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お菓子のlessonの風景 彼岸はいつもよりゆっくり いろいろ家の用事をすませ 秋のlessonの準備を… 今日は十五夜 天気が心配でしたが この時間になり雲の隙間から月が見えました🌕 #ビートン夫人

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英吉利物屋 いぎりすもんや

【ヴィクトリアン・レシピ: ビートン夫人のカスタードプリン】 手作りプリンでは焼き加減というか、温度調整が難しいもの。ビートン夫人のヴィクトリアン・レシピにはそういう説明は一切なし。 現代のイギリス料理にも通じることですが、細かいことはあまり気にせず、ざっくり仕上げるのが、今も昔も変わらぬ英国風なのかな😊でも、テイスト・グッドでした😊😊 #ビートン夫人 # レトロ

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日本のいわゆるショートケーキと同じものは、今日のイギリスにはありません。しかしビートン夫人のヴィクトリアンSponge cakeが、日本のショートケーキと似ていることに気付きました。作ってみたところ軽い食感で日本と同じでした。 イギリスではSponge cakeが日本のようには進化せず、今日イギリスで言われるVictorian spongeはカトルカールと同じ分量で、バターがたっぷり含まれ、仕上げにストロベリージャムを真ん中に挟み、バタークリームで覆ったこってりしたお菓子になっています。 #ビートン夫人

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英吉利物屋 いぎりすもんや

【おすすめ英国レシピ本、アンティーク、レトロ、モダン】 ビートン夫人の料理本は世界で最も有名なアンティークレシピの参考書、ヴィクトリアン料理やお菓子が体験できます。二ルソンのペンギン版は第二次大戦前のレトロレシピ。そしてデリア・スミスはモダンブリティッシュの代表格です。 三冊を見比べると、例えばロックケーキでも、アンティーク、レトロ、モダンと、今ではサクホロへ変わってきた様子など興味深いです。 英語の本を数ページ読むと眠くなる方でも、お料理好きならレシピ本は大丈夫。レシピ本に必要なのは英語力ではなく、料理力です。お料理の勘所があれば、一つのレシピをマスターするのは難しくなく、あとはそれの繰り返し、すぐに楽しく使えると思います。 詳しくはigirisumonya.com/19383、『いぎりすもんや ツイッター😊』 #ビートン夫人 ・スミス

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英吉利物屋 いぎりすもんや

【イギリスの伝統レシピで作った、Rock Cakes】 岩のような見た目からロックケーキと呼ばれます。ホグワーツ魔法学校に入学したハリーとロンをハグリットがお茶に招いた時に出されたイギリス伝統のお菓子です。 写真は1923年版 Mrs Beeton’s All About CookeryとRock Cakesレシピのページです。厚い本ですがロックケーキのレシピは縦割り半ページに16行、簡潔で分かりやすいです。 実際のところ手間がかからず美味しく出来ました。サクッとした食感とホロッと甘みが広がるサクホロ感はクセになります。英国の簡単美味なる伝統菓子、おすすめです。 詳しくはigirisumonya.com/19383、『いぎりすもんや ツイッター😊』 #ビートン夫人

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Victorian Cat Antiques

* 【おすすめアンティーク】 * 今回は のカリスマ主婦、#ビートン夫人 によって書かれた「 」をピックアップ♪ ▶︎商品はプロフィールのリンクからどうぞ。 本の内容は1888年当時の魅力的な広告ページで始まり、調理器具や食材の選び方、 、食事会のメニューの書き方、果ては怪我の手当ての仕方や使用人の使い方まで多岐に渡ります。 ところで彼女の本が初出版から約150年を経て今なお売れ続けている理由の一つに”時代に合わせた編集”があります。 例えば彼女の本に「ウミガメもどき※のスープ」というレシピがあるのですが、 のレシピでは仔牛の頭1/2を使って出汁を取っていたのですが、1920年頃のレシピでは仔牛の頭の缶詰に変更されていたり、そして現在は掲載がない・・というように、レシピがアップデートされています。 ※ の登場人物「 」の名前は、当時人気のこのスープから拝借したと言われています。 今回は1888年版のミセスビートンの家政書にその約50年後と100年後に発行された本2冊「ALL ABOUT COOKERY(1940年代)」と「ケーキ&ビスケット(1989年)」を付けてお届けします。 ビートン本の醍醐味、時代に合わせた編集をお楽しみください。 * *

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